デリヘル体験5人目 レミ
このシリーズでは私がデリヘルで実際にエッチした女の子との体験談を綴っています。興味があれば読んでみてください。
近所のアダルトショップでバイブとローターを購入
実はこの日は前回利用したデリヘルでラムちゃんというすごくセックスの相性がいい女の子をまた呼ぶつもりでした。その女の子に大人の玩具を使うつもりで、デリヘル利用前にアダルトショップでバイブとローターを購入しました。
翌日が休みだったので、この日は女の子とイチャイチャした後、ゆっくりホテルに泊まろうと思い、宿泊の準備をしてホテルに向かいました。

デリヘルに電話したが、希望の女の子は忙しく来られそうになかった
いつものようにホテルの部屋にチェックインし、デリヘル店に電話してラムちゃんを希望してみたのですが、生憎この日は予定が夜12時まで埋まっていて、それ以降になるとのこと。女の子の負担も考えると無理に指名するのは気が進まなかったので、別のデリヘル店に電話することにしました。
来てくれたのは20代前半のスレンダーで割と高身長のサバサバ女子。
いつもとは違うデリヘル店に電話して女の子をお願いした後、暫く待っていると、部屋のチャイムが鳴りました。ドアを開けた瞬間に思ったのは、そんなにタイプではないかな、という印象。
女の子を部屋に招き入れ、ソファで隣に座り、プレイ時間の確認と料金の支払いを済ませた後、30分くらい雑談していました。
大学進学のために、この土地に着て、その後、ブラブラしながら働いているとのこと。いずれ首都圏に行きたいというような話をしていました。
デリヘル嬢をやっていると、いろんなお客さんがいて、自分の裸を見せたくない人もいるけれど仕方ない・・というような話まで。でも、やる気がないわけではなく、そこは仕事として割り切ってやっているようでした。
雑談からシャワーに持っていくタイミングが難しいですよね。
女の子によっては気を遣ってちょうどいいタイミングでシャワーに行こっかと切り出してくれる娘もいますが、ずっと話し続ける女の子もいるので、ある程度会話したら、こちらからシャワーに行こうと切り出す必要があります。

プレイは意外にも濃厚。正直、愛撫はこれまでのデリヘル嬢の中で一番気持ちよかった。
シャワーを浴びながら、ペニスやタマタマを触られ、形が面白いと言って笑う女の子が可愛かったです。
ベッドに寝て、まずは乳首を舐めてもらいました。
これが超絶気持ちよかったです!
これまで少なくとも20人以上のデリヘル嬢に乳首を舐められてきましたが、このレミちゃんの舌はめちゃくちゃ気持ちがよかった。顔はそこまで美人ではないのですが、テクニックが秀逸でした。
なんだろう。唾液の量が多く、それだけで気持ちがいい。フェラも上手で、ペニスを咥えている唇の横から唾液が滴り落ちてくるほどでした。唾液フェチとしてはこれだけで興奮マックスです。まるでAVの世界です。
乳首が苦手だというので膣とアナルをたっぷり愛撫してあげた
レミちゃんは乳首が苦手らしく、アソコを舐めて欲しいと言ってきました。
苦手な理由はくすぐったくて、萎えてしまうから・・でした。ってことは敏感で感じやすいってことだよね。
女性の乳首を弄って感じている女の子の表情を見るのが好きな私にとっては少々残念でしたが、程よく陰毛の生えたおまんこを舐めてあげることにしました。
陰毛が生えている女性器が好きです。パイパンよりもエロさがあるからです。可愛い顔をした女の子のおまんこに陰毛が生えているだけでエロくて興奮します。
しばらく膣を愛撫したあと、女の子を四つん這いにさせ、アナルを剥き出しにした状態でアナルを舐めてあげました。
女の子はくすぐったいとは言いつつも、とっても感じているようで、先ほど膣を愛撫した時には愛液が出なかったのですが、この時は少しずつ膣からヌルッとした愛液が滴り落ちてきて、感じているのがよくわかりました。
女の子が全裸で四つん這いになり、お尻を突き出した状態で、男性にアナルを舐められる光景は非常にエロいです。

買ってきたバイブを挿入したいと女の子が言い出した
ベッド棚のの玩具入れにさりげなく入れておいたバイブが、四つん這いのレミちゃんの目に止まったらしく、このバイブを挿入したいと言ってきました。
ここで一つ問題がありました。それは時間が10分前だったことです。元々バイブを女の子に使いたくて買ってきたこともあり、10分延長して、レミちゃんの膣にバイブを挿入することにしました。
新品で梱包されたバイブを手早く開梱し、付属の乾電池を入れ、いよいよバイブ挿入です。
レミちゃんの膣は多少愛液で濡れていたので、バイブは割とすんなり入りました。
振動のパターンが数種類ありましたが、レミちゃんは一番スタンダードな振動が好みのようでした。
レミちゃんは自分でバイブを膣に出し入れしていました。漏れる吐息から、とっても感じているのがわかりました。
分泌される愛液も先ほどの無色透明な液体ではなく、ねっとりと白濁したものがたくさん出てきていました。
白濁した愛液が膣に挿入されるバイブにまとわりついて、めちゃエロかったですね。
女の子は私にクリを舐めて欲しいと言ってきたので、膣を愛撫してあげました。
ほんの短時間でしたが、レミちゃんも集中してイケたようで、とっても楽しかったと言っていました。
レミちゃんにバイブをプレゼントして、その日は終了となりました。