月1でラブホを利用する私的ラブホの楽しみ方7選

皆さんは普段ラブホテルを利用する機会がありますか?
私は月1でデリヘルを利用する際、ラブホテルを利用しているのですが、この記事では普段私がラブホテルで楽しんでいることを紹介しますので、興味がある方は参考にしてみてくださいね。
目次
デリヘルを呼ぶ
男性で彼女がいない方であれば、デリヘルの女の子のお世話になることも多いでしょう。
私も現在彼女がいないので月1でデリヘルを利用しているのですが、自宅に女の子を呼んでエッチするよりも、ラブホテルでエッチする方が興奮やワクワクドキドキが大きいのでおすすめです。
自宅でするよりも部屋代が余分にかかりますが、仕事を頑張ったご褒美に、たまには贅沢するのも良いですよ。

パートナーとセックスする
パートナーがいる方は、デートした後にラブホテルで愛し合うことも良いでしょう。
実際、土日のラブホテルはどこも結構混んでいますから、デート終わりにホテルでセックスしているカップルが多いということでしょう。
自宅でセックスするよりも、ちょっと特別な感じがして、普段のセックスよりも盛り上がること間違いなしです。
ラブホテルにはコスプレ衣装や電マなどの大人の玩具が無料で借りられる場所もあるので、普段とは違うアブノーマルな遊びをしてみるのも良いでしょう。
またラブホテルの部屋は間接照明が設置されていることが普通です。
さらに照明のパターンや明るさを調整できるスイッチもあるので、パートナーと大切な時間を過ごすための設備が揃っているのです。

一人で泊まる
この記事の中で私が一番おすすめしたいのが、ラブホテルに一人で宿泊することです。
え?一人でラブホに泊まるって虚しくない?って思われた方もいらっしゃるでしょう。
実はラブホって普通のビジネスホテルと宿泊料金が同じか安いです。
仕事で地方に主張したり、個人で観光旅行したりする際、ビジネスホテルや旅館に宿泊する代わりに、ラブホテルに宿泊してみることをお勧めします。
料金の割に設備がいい
大画面のテレビで地上波やアダルトビデオ、映画などいろんなジャンルの作品が見られたり、アンドロイドTVのようにインターネットのコンテンツが見られる場所もあり、一人でも十分楽しめます。
また、ホテルによっては浴室にテレビモニターがついている所もあります。浴槽に浸かりながらテレビってお金持ちじゃないと中々出来ないので、日頃の疲れを癒すには良いです。
ベッドサイズも男女がセックスする前提の大きさなので、一人で横になっても余裕で寛げる広さです。
ルームサービスを楽しむ
ラブホに宿泊した際、ルームサービスを頼んでみましょう。
ホテルによってクオリティは異なりますが、私が良く行くホテルはルームサービスが素晴らしく、コストパフォーマンスがいいです。
場所によってはレトルト感丸出しなルームサービスもありますが、良い所は普通にレストランで食べるのと遜色ないレベルのルームサービスが出てきます。
有料の冷蔵庫には缶ビールや缶酎ハイなどの種類、ミネラルウォーターなどの飲料水も常備されていますので、多少値段は割高ですが、特に食料を持ち込まなくても、事足りてしまう便利さもあります。
一人でラブホテルにチェックインし、入浴剤入りの浴槽でテレビを見ながらゆっくりお湯に浸かった後、ソファに座り、テレビで好きな映画を見ながら、缶ビールとルームサービスを楽しむ。
これだけでも、日頃のストレスや疲れを十分癒すことが出来ますよ。

AVを見る
ラブホテルの部屋に備え付けのテレビではAV作品を無料で鑑賞することができます。
デリヘルの女の子と一緒に鑑賞する、彼女と一緒に鑑賞する、一人でオナニーしながら鑑賞するなど、楽しみ方は色々あります。
なんかテレビをつけたらAV作品が放送されてた!という具合に、自宅で彼女とAVを見るよりも、自然にエッチな流れを作る事が出来てしまうので、おススメです。
デリヘルの女の子と一緒にAVを見て、女の子の反応を楽しむのもいいでしょう。

入浴する
ラブホテルの浴室はテレビがついていたり、お洒落な空間になっていたり、照明の明るさや種類を調節することが出来たりと、普段は出来ない体験ができる場所になっています。
ジェットバスがついていたり、入浴剤も色々用意してあったりと、楽しむ要素はたくさんあります。
一人でも、パートナーと一緒の時も、十分楽しめるでしょう。
女装する
これに関しては女装したい男子限定ですが、ラブホと女装は実は相性がいいんです。
ラブホの部屋には女性用の化粧品が置いてありますので、女装したい男性には相性がいいです。
自分で化粧品やメイクアップ道具を持っていってもいいですが、手っ取り早く女装したいという方はラブホテルにチェックインするのがいいでしょう。
化粧品だけでなく、さまざまなコスプレ衣装も無料でレンタルできるホテルが多いので、ラブホテルは女装するのに打って付けの場所であることがお分かりいただけるでしょう。
