デリヘル体験4人目 ゆう

このデリヘル体験シリーズでは、大体月一でデリヘルを利用する管理人が実際に体験した内容を記事にしています。
その日もデリヘルを利用するために、最寄りのラブホにチェックインしました。このラブホは最近リニューアルしたばかりで部屋も綺麗で女の子とエッチなことをするには最高の空間になっています。
リニューアルする前は建物も古く、まるでお化け屋敷みたいな印象でしたから、この変わりようにはびっくりです。
まあその分部屋代も近隣のラブホに比べるとちょっと高いです。でも、せっかく女の子と楽しい時間を過ごすのだから、部屋代はケチらない方がいいです。自宅や安くてボロいホテルに女の子を呼んだとしても、いまいち盛り上がりに欠けるからです。
部屋代に投資した分、女の子のプレイも多少変わるかもしれませんよ?
リンク:デリヘルを呼ぶなら自宅orラブホ?
デリヘル嬢の最初の印象はイマイチだった
ラブホの部屋に入り、いつも利用するデリヘル店へ電話して、女の子を呼びました。
最初部屋のドアを開けた時の、女の子の印象ははっきり言ってイマイチでした。
ちょっとぽっちゃり系の女の子で服装は普段着でだらしない感じ。髪も乱れてはいないものの、小綺麗にセットされている感じではない。
ドアを開けた際の挨拶もそっけない感じで、部屋に招き入れ少し会話した感じも、ちょっとそっけない感じ。
正直、微妙な女の子が来たなあ、という気持ちで、チェンジも考えましたが、以前初めて利用したデリヘルで痛い目を見ている私にとっては、許せてしまう状況でした。
少し会話した後、シャワーに行きました。ゆうちゃんという女の子で年齢は20代前半くらいかな。服を脱いで、ブラを外したところ、おっぱいの膨らみは割と大きくて、豊満で柔らかそうなおっぱいがエロかったです。
この部屋は浴槽が付いてなくて、シャワーのみのバスルームでした。二人でシャワーを浴び、ゆうちゃんの形の良い柔らかそうなおっぱいを眺めていると、ちょっと興奮してペニスが勃起してしまいました。

プレイでは最初の印象とは真逆で超エッチな女の子
ベッドに横になり、いよいよプレイ開始です!
まずはゆうちゃんに乳首を愛撫してもらいました。やはり女の子の柔らかい舌で乳首を舐められるのは超快感です。
ちょっとぽっちゃりなゆうちゃんの体の温かさと、乳房の柔らかい感触を感じながら、しばし乳首を舐めてもらう快感に浸っていました。
今度はペニスをフェラしてもらいました。フェラも優しい感じで気持ちよかったです。
しばしの間私のペニスをフェラした後、おもむろにゆうちゃんが私の腰の上に騎乗位になり、ペニスを触りながら、ちょっと強気な表情で「どうしたいの?、どうしたいの?」と何度も私に問いかけてきます。
さっきまでそっけない感じの女の子が、急に積極的になり、ペニスをねだってくる状況にちょっとドキドキしてしまいましたね。
表情もちょっとエッチな感じで、最初の印象とのギャップに驚きました。
ゆうちゃんはどうやらペニスを膣に挿入したいようで、本番をすることになりました。
まずはゆうちゃんのおっぱいや膣を愛撫してあげました。
おっぱいは形がよく柔らかくて気持ちよかったのですが、膣は正直ちょっと匂いがきつかったですね(笑)
例えるなら「栄養ドリンクのような匂い」でした(苦笑)
本来なら女の子の神聖な膣を舐める時間は至福の時間なわけですが、この時ばかりは少し膣を舐めた後、もういいや!という感じでした。
本番プレイでペニスをゆうちゃんの膣に挿入
クンニの後、ゆうちゃんの膣にペニスを挿入しました。
こんなことを書くのもなんですが、私はあまり膣に挿入するプレイが感じません。ペニスが萎えてしまうからです。実は乳首を舐めてもらっている時が一番勃起するので、膣に挿入する際に、そこまでボッキしないんです。
この件でちょっと困ることも多いのですが、純粋に女の子とエッチなプレイができるだけで楽しいので、実はそんなに気にならないです。
さらに私は男の娘でもあるので、実は女性みたいに挿入されたり、愛撫されたりする方が感じるのではないかと最近は思います。
まあそれでもそこまで勃起しないペニスをゆうちゃんのちょっと臭い膣に挿入して、しばしピストンを繰り返しました。陰毛は生えておらず、陰毛の剃り跡が少し黒ずんだ感じのおまんこで、そこまで好みのタイプではなかったです。

性感帯が首で超絶感じる淫乱女の子
挿入プレイはイマイチ盛り上がらなかったのですが、実はこのゆうちゃん、超絶感じる性感帯の持ち主でした。
その性感帯とは「首」でした。
プレイ中、ゆうちゃんを後ろから抱き寄せ、乳首を撫でている際、ゆうちゃんの首筋に吐息を吹きかけました。
そしたら、とてもくすぐったそうな仕草をするので、今度は首筋を優しく撫でたり、舐めたりするとめちゃくちゃ感じているではないですか?
話を聞くと、どうやら首が一番感じるらしく、首筋の愛撫でいっちゃいそうな勢いでした。
この状況を見て、途端にSのスイッチが入った私は、ゆうちゃんの首筋を満遍なく愛撫しました。首筋を指先で優しくなぞったり、舌で優しく舐め上げたりしていると、ゆうちゃんは体をくねくねさせたり、小刻みに震えたりしながら、とっても気持ちよさそうに感じていました。
やっぱり自分のプレイで女の子が本当に気持ちよくなってくれるのは嬉しいです。
もっと女の子を気持ちよくさせたい気持ちになります。
この時、部屋に電マがあったのですが、もしゆうちゃんの首筋を電マでマッサージしていたら間違いなくイっていたと話していました。
さっきまで私が責められる側だったので、Sスイッチが入った私を見てゆうちゃんは「さっきと全然違う」と驚いていましたね。
シャワーを浴びて女の子を見送る
最初部屋のドアを開けた時の印象とは打って変わって、大分打ち解けた私とゆうちゃんは仲良くシャワーを浴びました。どんな女の子でも、やっぱりそれなりの個性や可愛さがあります。
こんな風に色んな女の子に会えるのも、デリヘルの醍醐味の一つですね。
エッチなプレイだけでなく、女の子と会話する中で、お互い色んな発見がありますから。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。